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プロフィール

河野圭佑
性別 : 男性
19831018香川県出身(地元高知、鹿児島)
現在、東京を拠点に全国を旅するピアノとギターの弾き語りシンガーソングライター。
特徴的なハスキーボイスと、映像が見えてくるような世界観のある歌詞、
自分だけに歌っているのかと錯覚してしまうくらい引き込まれるソウルフルなメロディーにファンが増殖中。
それと対照的になまりのある軽快なしゃべりも魅力の一つ。
どんな自分でも受け入れたいというメッセージを込めたパワーソングを聞いて欲しい。愛嬌のあるキャラにも注目!

◆2009年
高知CM「いつも」
タイアップ、声出演
「今ここに1人でも(嗚呼、青春)」
◆2010年3月
NTTつぶやきソング
「1つの愛の形」楽曲提供
◆2013年9月~
鹿児島MBCニューズナウのエンディングテーマ
「お世話になります」

詳細 >>

河野圭佑NOW!


アメーバブログ 『嗚呼、青春』
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河野圭佑 Twitter
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夕凪ブルー

志津とゆう町はどうしてこうも懐かしいんだ。


利菜、今回志津での初企画に呼んでもらえた事嬉しかった。
何故おれなんかを?って気持ちも少しあったんだけど、こうして一緒のステージにあがれた事光栄に感じてるよ。
本当ありがとう!

佐小田トオルさんとも一緒にライブを作らせてもらって、本当にいい経験になりました。
昔とよりも今は自分のスタイルってゆうのが確立しちゃって、トオルさんにはやりにくかったかもしれなかったかもしれないですが、たくさんの音の中歌わせてもらえて幸せでした。

共演者のみんなも切磋琢磨一生懸命な姿に魅了されて、音楽はもちろん人としてもかっこよかった。

おれもまた自分を見つめなおしたいって思った貴重な時間だった。

おれって天才って思ってる時と、おれってださいって思ってる時がいくつもある。
そろそろこの頭をかち割る時期なのか!?






2012-11-24 01:57:22投稿者 : 河野圭佑
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粋志真SHOWおまけ

SHOWが終わり、二次打ち上げが粋志真改め藤川さん宅にて行われた。

松本裕はスタッフのかめちゃんと、明日仕事の為、中打ち(会場での打ち上げ)の途中で帰宅。

そして他の共演者、スタッフと何人かのお客さんは、共にずらずらと藤川邸へ流れ込んだ。

広くてキレイな藤川邸。
フィギアがずらーっと整頓されてある藤川邸。
お風呂場に「ゆ」ってデカク書かれた暖簾がかけてある藤川邸。
そして酒、つまみ、なんでも揃えられている藤川邸。

かっこいい!!

それから、初めて藤川さん(粋志真さん)とゆっくり語った時間。
本当楽しかったなぁ。

まぁ途中から酔っぱらって記憶が曖昧だがwww

確か宮川鉄平が途中で眠そうに帰ったのは覚えてるww

んでみんなに絡んでいったのも覚えてる。いや覚えてないwww

失礼な事してなかった?

いやぁーお酒は怖いねー

そしてふらふら、気付いたら隣の畳ある部屋で寝てた。

朝起こされて気付いた。

ほぼみんな帰ってた。

そして横で一緒に寝てたであろう役者の方はテレビのある部屋に横たわってた。

多分おれのイビキが壮大に広がってうなされたんだろう。

申し訳なさが一気に込み上げてきて、
いやそれだけじゃないものが一気に込み上げてきて、僕は藤川邸のトイレへと走った。

そこもまたキレイな空間で、小さな観葉植物の模型が並んでいた。

そして僕はトイレに顔を埋めて、こう言った。

「もう無理」

その言葉と同時に、昨日詰め込んだものが、なだらかに逆流したのだ。

涙は頬を伝い、頭は裂けるように響き出し、これから用事で出ていかないといけない藤川さん、含め残りの男たちを僕は待たせた。

待たせ過ぎたらダメだ!と、力を振り絞り涙を腕で拭い、何もなかったように、トイレから出てくる僕はなんとも勇ましい戦士のように思えた。

のもつかの間、第二次世界大戦が僕の体内で勃発し始めたのだ。

これは凄まじかった。

もう勇ましい表情とは裏腹に冷や汗と震えが止まらないのだ。

彼(僕)は幾分また男たちを待たせるはめに。

体内の争いをなだめる為に、彼はたくさんの涙を流した。

観葉植物は優しく揺れている。

そんな癒しをもろともせず、彼はひたすら逆流してくる何かに怖がって怯えていた。

「えー。。?昨日おれそんなに飲んだっけ。。?」

これがトイレの中でつぶやいた彼の最後の言葉だった。

そうなのだ、彼はあの感動的な1日をキレイに終わらす事が出来なかったのである。

これ以上待たせる訳にはいかない!と震えを必死に止め、笑顔で藤川カーに乗り込む。

車で西所沢駅へと僕を送ってくれる藤川さん。なんて優しいんだ。

車はその為に右へ、左へと曲がって駅に近づくのだ。当たり前の事だが、それが僕には苦痛で仕方がなかったのだ。

藤川さん、おれを殺す気だ。

揺れるってゆうのは、この状況の中では死をも通り越す凶器なのだ。

ぐっと堪えた僕は、藤川容疑者たちに手を振り、熱い握手と共に別れを告げて、駅に向かった。

いやトイレに走った。

外はなんとも気持ちのイイ青空が広がる。

体内はなんとも気持ちのワルい状況が広がる。

僕はこれから電車に乗らないと帰れない。

だが僕も29歳!あまったれんな!

いくぞ!乗るぞ!いいな?乗るぞ?

いいんだな?乗るんだぞ?

もう一回行っとくか?

今度ので乗るぞ?

次ので乗るぞ?

その次ので乗るんだからな?

わかったか?

そんな清々しい朝を僕は西所沢駅で迎えた。

清掃中のおばさんが

「大丈夫?」

って声をかけてくれたのが本当に嬉しくて泣いちゃいそうだった。

そして僕がようやく乗れたのが、駅に着いて1時間をとおに過ぎた時のこと。

電車に揺られて、呆然と死んだ目をしながら、乗ってたんだろう。

途中石神井で乗り換えで降りたんだが、電車を待つ前に、もう1勝負した。

全敗だった。

ようやく自宅の最寄りに着いた時には、心ここにあらず、的な心境。

だが、ここは都会だ。失った心は近くのセブンイレブンに売ってあった。

その心の名前は「キャベツー」と書かれてあって、この日から僕はキャベツーの心で生きていかなければならなくなった。
もう昔の河野圭佑ではないのだ。

そして、キャベツーは自宅に戻り、心中でこう呟く。

「当分、お酒は飲まね」と。

キャベツーは昔の河野圭佑となんら変わりの無い様子で、戦争のない平和を取り戻し始めた。

時間はゆっくりと流れ始める。

そして始まってゆく、

二日酔いの1日が。


いやぁぁぁぁぁぁあ!!!!

2012-11-19 09:10:58投稿者 : 河野圭佑
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粋志真SHOW,息しましょう,ダジャレですけど何か?

この日は二部制だったので入りは朝の10時。
眠い目も寒さで無理やり起こされ、ガタンゴトンと電車は小手指へ。
会場となるSound Stoneの扉を開けると、共演者のみんなの活気に溢れかえっていた。
頭も起きてきて、劇団の方々との顔合わせをしつつリハは始まる。

粋志真SHOWは劇と音楽のコラボで、3つの作品に対して、各ミュージシャンが各々テーマソングを書いてくる。とゆうものでした。
僕が作らせてもらったのはコメディータッチの「stone」とゆう作品で、大よその内容は3人のマフィアが1人の女性に恋をし、奪い合い、その中でかけがえのない感情、友情を抱いていく作品でした。

ほかの作品は
昔の日本での戦争をモチーフにした「バナナ」テーマソング松本裕、
家族愛をモチーフにした「右側」テーマソング宮川鉄平、
どれもぐっとくる作品でした。

そして何よりもこの公演は「粋志真」とゆう役者の最後の舞台。
最後まで後悔しないように、リハから互いの意見を出し合って、一つ一つ作り上げました。

昼の部、夜の部と粋志真さんの前説から僕らは一心不乱に劇と音楽の融合を楽しんだ。

「stone」の開演
シュディドゥバババ、、、
この言葉のメロディーから始まった。
粋志真喬らが作り出す物語を僕らは笑ったり、緊迫したり、なんなんだろ、人間ってすごいね。
面白かった。
ストーリーは終わりエンドロールを僕は歌った。

「僕らの夢」

ある日彼女の瞳に吸い込まれ
そして僕らは夢を追いかけた
夜に包まれてく 時間の中で思う
三日月が浮かぶ空 このまま溶け合いたい
どこにも行かないでくれ
僕の目に映っていて
君の為なら今夜を
素敵なものにしてみせるから

君の言葉をそっと抱きしめて
そして僕らは立ち止まっている
心ごと奪えず 鼓動は鳴りやまず
後ろ指さすのは 僕らの影法師
いつでも勝手すぎた
やるせない程切なく
自分を何も知らないまま
君に何を求めていたの?
Good-bye it's lonely night

どこにも行かないでくれ
僕らの夢を泳ぐ君
君の為なら今夜も
素敵なものにしていたい
誰も独りぼっちでは
人の心は語れない
君に出会って気付いてく
それでも僕ら夢を追いかけてく


「stone」が終わり、僕はミニライブした。
(セットリスト昼の部)
・is gonna be allright
・お世話になります
(セットリスト夜の部)
・タンポポのブルース
・人間なんて

ライブが終わり、粋志真さんとの絡み。
これがまぁひどくて面白かったwww
絡みにいくよ!って教えといてよね!びっくりしたじゃないの!
びっくりしたってのも、リーゼント姿の輩が舞台袖から走ってくるってゆうねwwコンニャローwww

そして「バナナ」が始まる。
うって変わってシリアスな物語が会場を包みこんだ。
男が女にそしてその間の子に夢を託し戦争に立ち向かっていくのだ。
心ごと震えながら演じる粋志真さんの姿に僕らは胸を打たれた。

そして、エンドロールを松本裕が歌う。
作ってきた歌がまたグッときた。
後半の未来にむかった所で、涙腺を刺激させられた。我慢したけど(笑)
そして、松本裕のミニライブが始まる。
この人のステージは自然体な所が魅力的に思う。
そしてなんと言っても歌詞の作り方、単語が大好き。
この会場もまた松本裕の世界にたちまち侵食していった感じに思えた。

そして最終話「右側」
の前に宮川鉄平のミニライブが始まる。
この人はなんと言ってもゆるがない男気がたまらなく素敵。
なにげにこの人の歌詞も松本裕とは違う世界観けど、本当大好きなのだ。
ギターも魅力的で、かっこいいのよ。
まぁ純粋にイケメンでもある。グヘ

そして最終話。
漫才師を目指す兄弟が繰り広げる、家族愛をテーマにした物語。
途中にこの物語に対して作った歌を宮川鉄平が歌う。これもまた最高だった。
弟役の篠塚竜也さんのアドリブがたまらず、これもまた最高だった。


感動と共に笑顔をくれた粋志真SHOWは幕を下ろした。

そして、粋志真さんの口から綴られる感謝の言葉。

そして、粋志真さんは僕らを舞台に呼ぶ。

そこで互いに感謝を送る。

涙に溢れた粋志真さんの背中に、僕は胸がいっぱいだった。

みんなもそうだったに違いない。

とにかくあの景色は美しかった。

役者を夢見た男が泣いている。

それは簡単な決断ではなかったはず。

希望に満ちた未来へ。

最初の一歩を踏んだ最後の舞台。

僕らはその目撃者。

お疲れ様。とありがとう。

そしてこれからも互いに頑張っていきましょ。

終わりのようで、
何かまた始まった、そんな夜。
外は星がキラキラ輝いてて、
誰かが見つけた流れ星。
僕らは夢を追いかけていくのだ。

これからもずっと追いかけていくのだ。


2012-11-19 07:23:20投稿者 : 河野圭佑
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岩田邦夫ワンマンにて

ゲスト出演してきました。

場所は、四ツ谷にある「メビウス」
綺麗にしてある、懐かしい雰囲気もあるセッションバーでございました。

着いた時にはリハちょこちょこ始まっており、
さぁやるぞ!的な意気込みが漂っておりました。

にしてもみんな面白い人たちで、僕の心は炎上しておりましたのよww

熱い語りをしながらライブスタート!

邦夫さんはサックスプレイヤーなのだ!
ヒュージョン、ジャズを織り交ぜたインストバンドで、
ファンクな曲からバラードまで幅広い世界でお客さんは楽しんでいた。

邦夫さんのMCが本当ひどくてwwwそれがまた最高で笑ったww
出番前あれだけ頑張るって言ってたのにwww
でもそこがまた邦夫さんらしいっちゃ~邦夫さんらしい。

そしてサポートの方々もみんな素敵で、この出会いにも感謝した。

この日僕は
Stevie Wonderで「Sir Duke」「Ribbon In The Sky」
あとオリジナル「ダーリン」を皆さんとセッションさせてもらいました。

久しぶりのソウルセッションで興奮しましたね。

にしてもみんなかっこよかったなぁ~
ちょっとサポートの方々も紹介したい!

まず「Gt.野村健太郎」
この方がその日のほとんどの曲を出掛けている。
頭の中の世界がすごく綺麗できめ細やかで、ギターサウンドも素晴らしかったです。
本人はポップな楽曲をかけないいから…って語ってましたが、
いやいや!最高ですよ!!!と飲みながら語らせてもらった。
人柄も謙虚な方でなんとも愛らしかったです。

次は「Pf.大谷愛」
一見おとなしい彼女なのだが、ピアノに向かうと激しく、優しく、感情むき出しもかっこよくて、
でもちゃんと寄り添ってくれる感じが最高に好きだった。
色んなとこでサポートしてるのかな?
あんまり会話できなかったけど、ちょっと引っ込み思案でクールで素敵な方でした。

次は「Ba.河野誠志630」
巧みなテクニックでリズムを刻んでくれて、今回は小さく揺れてファンクな印象でしたけど、
大きくもリズムをとれるから、本当ノらせてもらえた。
本当のエロスはこの方じゃないかと睨んでるw
名字が同じ漢字でただ読み方が違うけど、そのきっかけが嬉しかった。
また是非遊んでください。

次は「Dr.今村慎太郎」
この方は色々感じさせてもらった。
前日に共演した登坂亮太さんとも繋がっていたりと、会話が尽きなかった。
音楽に対しても語らせてもらって、気持ちがいい方でした。
ドラムは本当遊び心があって、バンドサウンドに雰囲気を出してくれて、ドキドキしました。
Baの河野さんと何度かやられてるみたいで、この2人のビートのグルーブ感が最高でした。
また是非遊んでたも~!!!

最後に「Sax.岩田邦夫」
改めて、この方は普段おちゃらけてるけど、本当真面目な方なんだな。と感じた。
1曲1曲にちゃんとテーマを作っている。
曲をちゃんと愛をもってるんだなぁ~って思ったし、それを忠実に音にして前に飛ばしてるなぁ~って。
偉そうにもそう感じた。
だから幸せをもらった。
また一緒にSaxで歌ってほしいな。



こんな方々と音出せた事感謝しています。
聴いてくれた皆さんも、メビウスのスタッフの方々も本当ありがとうございました!

皆さんまた会いましょう!
その日を楽しみにしてます。




2012-11-19 04:33:51投稿者 : 河野圭佑
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ロクデモナイトin渋谷

日記書いていきますよ~!二日酔いですよ~

さてさて渋谷Wasted timeにてライブでございました。
前回やらせてもらったライブがなんとも好評で、つきましてVol.2吉田拓矢さん、登坂亮太さん、との3マンライブであったわけでございます。

2回目とあって、今回は互いの曲のコラボもありと、かなりのボリューミーな内容で
なかなか気の抜けない素敵な時間でございました。


よし!ライブ日記書くぞ!!!

トップは「吉田拓矢」
申し分ないイケメンのギター弾き語りすと。
男まさりなステージングでグイグイいくんですよね~。かっこいいんですよね~。
もうね~嫉妬しまくりでフワフワしちゃった。
今回拓矢さんの曲「桜」を一緒にセッションとしてピアノ、歌をやらせてもらったんですが、
本当緊張した。
震災を思って作った曲で、本人も思い入れがあって、だからなおさら手がプルプル現象が起きちゃった。
仕上がりは雰囲気良くやらせてもらって、皆さんからも、そして本人からも深く伝わってくれたみたいでホッとしておりますが、あのドキドキ感半端なかったっす。

次は「登坂亮太」
兄貴的な存在のシンガーソングライター。
声が本当すごい好き。
嫉妬するぐらい好き。
前回と違って今回はかなり人間味爆発してまして、こんな雰囲気も作れるの!?と多大なる嫉妬により焼酎をぐいっと飲んじゃった。
亮太さんの時は「はなむけの唄」とゆう曲を一緒に、これもピアノ、歌で参加させてもらった。
亮太さんは感情でメロディーが揺れるから、緊張とゆうより、自分がノリすぎちゃってやばかったw感じちゃったwアハ
いやいや本当素敵なステージでした!

トリは「自分」
もうね~1曲目からイイ気持ちで始めさせてもらいました。
僕はね~もうね~迷いはね~ないのよ~
ってゆうようなライブでした。とにかくみんなに会えて感謝してます!を伝えたくてしょうがないんです。近頃のアタシ。
(セットリスト)
・愛をもってごらん
・ワッフルケーキ
・is gonna be allright(with吉田拓矢)
ギター、歌で参加してもらいました。
男な部分をこの曲にのせてぶつけてもらいたかった。
最高な感情を本当ありがとうございました!
・ダーリン(with登坂亮太)
歌で参加してもらいました。
優しいくて、人の心をそっと撫でてくれる声を僕はこの曲で必要としました。
予想以上な仕上がりで、一緒にやれた時間を大事にしています。
本当ありがとうございました。
・風の中
・人間なんて

最後に「キングギドラ」(誰かのツイートに書いてあったので引用w)
言ったら4人(亮太さんの時にギターで参加した西さん含め)でカバーセッションをさせてもらいました。
これもまた楽しかったなぁ~、西さんの弾いてる表情、リズム感好きだったなぁ~
今回覚えないといけない事が多かったから、本当ドキドキだったけど、
やれてよかった~またしたいなぁ~って思った時間でもありました。
でもみんな売れっ子だからなぁww
・糸(中島みゆき)
・クリスマス・イブ(山下達郎)
・歩いて帰ろう(斉藤和義)

なんか色々大変だったけど(亮太さんに頼ってばっか)だけど、本当にやれてよかったなぁ~
この時間は自分にとって貴重で、次に繋がる何かになった気がする。
その何かって、多分音楽とか、そんなカテゴリーではなくて、人に対する思いやりだったり、人に対する愛だったり、気持ち的な部分なような感じを受けている。
こんな経験を昔からもらってたのに、今になって感じてる自分ってゆうのは、大人になったって事なのかな。
イイ事だと思ってる。けどまだまだとんがってもいたいんだよね。
ん~とにかく最高な仲間が、僕の周りにはたくさんいる。
それがゆういつ出来る僕の自慢。

繋げてくれた禄矢さん本当ありがとう。


2012-11-19 02:38:21投稿者 : 河野圭佑
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